OKサインを出してる男性

セクキャバデビュー

◆若者もシニアも集う街

大阪ミナミエリアといえば観光地としても有名ですが、宗右衛門町を中心に夜遊びスポットとしても知られています。難波や心斎橋などミナミエリアにあるお店は、安く遊べるお店と高級なお店にわかれており、エリアによって高級なお店が密集していたり、リーズナブルなお店が密集していたりといったイメージです。初心者にオススメなのは、難波の中でも比較的リーズナブルに遊べるセクキャバです(/・ω・)/難波のセクキャバで遊び方のコツをつかんで、色んな地域のセクキャバを楽しみましょう(/ω\)w

◆おっぱぶなのかセクキャバなのか

おっぱいパブなのかセクシーキャバクラなのか…。パブとキャバクラの違いなど色々と疑問が湧いてきますが、おっぱぶもセクキャバも遊び方としては同じです♪全国的には「セクキャバ」の名前で知られていますが、近頃は関東を中心に「おっぱぶ」と呼ぶ人も増えて来ています(*’▽’)細かく分類すると、キャバクラとセクキャバの間には、いちゃキャバと呼ばれている新しい業種が存在しています。

◆セクキャバのすゝめ

難波にはキャバクラに風俗にガールズバーなど様々な夜遊びスポットがありますが、なぜその中でもセクキャバがオススメなのか…。

①完全前払い制の明瞭会計なお店が多いです。

キャバクラやガールズバーなどは、基本のセット料金にプラスでドリンク代や食事代などがかかってきて、後払いになるため、最終的に遊び終わるまで総額が分かりません。大体の予想はつくものの、実際に遊び終わってみると予想していた金額よりも1万円以上高かったなんてことも(^^:)平均予算の記載などもありますが、安く遊ぶ場合にこれぐらいの金額で遊べますよーというあくまでも目安の金額になるので、予算1万5千円などで記載されていても、最終的に2万円から3万円程になることも少なくありません。その点セクキャバでは、延長などをしない限りは平均予算とあまり差額はでないかと思います。基本料金を前払いで支払えば、あとは追加しない限りはお金がかかってこないですし、追加するとしてもその都度支払いになるため、手持ちがなかったら追加するのを辞めるといった選択肢が生まれてくるためです。

②比較的ライトなサービスなので抵抗感が少ないです。

セクキャバではピンサロなどと違って裸になるのは禁止されています。性サービスを行うお店ではないため、服は着たままで遊びます(‘ω’)ノ女の子を傷つけないように爪を切ったり、消毒やうがいをしたりする必要はありますが、服を着たままで、女の子とキスをしたり、おっぱいを揉んだりといった内容になっているので、比較的初心者にも優しいです。それこそ彼女がこれまでに居たことない男性が、セクキャバで女の子のおっぱいを初体験するケースも少なくありません。

③初心者に優しいです。

難波のセクキャバは若者が多いこともあり、初めてセクキャバデビューをする人もたくさんいます。なので、ルールの説明や遊び方の説明なども丁寧に行ってくれます。また、入店したばかりの女の子が相手だとお互いにどうしていいのかドキドキしてしまいますが、基本的にはちょっと慣れている女の子をつけてくれたりするので、女の子がリードして、おっぱいのあたりに手がいくように持っていってくれたり、キスをしてくたりと、遊び方についても教えてくれます◎

④お財布に優しいです。

難波でもキャバクラや風俗で遊ぶとなると、最低予算2万円ぐらいで考える必要がありますが、セクキャバなら5千円から1万円程で遊ぶことができます。難波の夜遊びでこの金額で遊べる業種はそこまで多くないので、お小遣い制の方でも安心して遊ぶことができる数少ない夜遊びスポットだと言えます。追加しなければ5千円でお釣りがくることもあるので、普通に居酒屋で飲んだりご飯を食べに行ったりするのと金額的にも大きく変わりありません。居酒屋やキャバクラに行ってから、セクキャバにハシゴする人も多いですが、初心者は難波に着いたらそのままセクキャバを目指しましょう!

⑤何歳でも遊べます。

成人をしている男性であれば何歳でもセクキャバで遊ぶことが出来ます。実際に難波にあるセクキャバを訪れるお客さんの年齢層は幅が広いようで、20歳の若者から上は70歳ぐらいのシニア層まで多くの人々でにぎわいを見せています。定年退職後に余暇を楽しむ人々はお昼など早めの時間帯が多く、若者は平日の学校や会社帰りあるいは土日の飲み会のなどに訪れることが多いようです。若いうちに女の子と遊ぶことに目覚める人からシニアになってからセクキャバデビューをする人まで、人生はほんと様々です。